【ヘレンド スタイル】
マーティシ・ミクロシュ(Matis Miklos)先生 (ハンガリー、東京在住)
ヨーロッパの名窯ヘレンド社で、10年以上マスターペインターを務める。大相撲の千秋楽で見られる優勝杯「ハンガリー大壺」を手がける。史上最年少でヘレンド社最優秀ペインターに認められる。1995年ヘレンド社を退社。1998年「マーティシ・スタジオ」設立。
【ロイヤルコペンハーゲン スタイル】
豊 能里子先生(芦屋在住)
スカンティップス1期生、ヘッドマスターペインター資格取得。スイス、ドイツ、デンマークをはじめヨーロッパ各地で絵付けを修得。エーレンフリートリーゲル氏(マイセン元マスターペインター)よりマンツーマン指導を受ける。「能里子レースフィギュリーン」主宰。
【ヨーロピアン スタイル】
水門 由美子先生(東京在住)
スカンティップス第2回師範科卒業、ヘッドマスターペインター資格取得。マイセン社ウヴェガイスラー氏よりプライベートレッスンを受ける。スイス、ローザンヌにてジョルジュミズレー氏よりヨーロピアン絵付けレッスンを受ける。JPPA会員。大倉陶園卒業。
大渕 眞弓先生(京都在住)
2000年10月~ 2002年11月 スーザン ノブロシュ(マイセン、ヘキスト社マスターペインター)にブーケ、フルーツ、景色、鳥、ワトー等の指導を受ける。2002年2月より京都ロザンジュミヤザキ講師。























